ホームへトップページへ

商品ジャンル一覧 > ジャンル「クラウザー SYSTEM K2 ツーリングケース」商品一覧 > 戻る

SYSTEM K1 SYSTEM K2 SYSTEM K4 (準備中) SYSTEM K5
SYSTEM K2 概要&特徴 ケース解説 ブラケット解説 取付可能車種一覧&
取付時加工必要車種一覧
価格一覧 FAQ



KRAUSER SYSTEM K2

ケース解説

形 成 術

クラウザーのケースはすべて高圧成型金型によるコーナー部肉厚設計!
この為一番接触し易いコーナー部が、一般の形成術より非常に頑丈です。

普通は他のフラット面と同じ厚さに作成されますが、クラウザーは材料となる樹脂を
高圧で一気に金型内に注入する方法を使用している為可能なのです。

したがってとても頑丈で、しかもフラット面は必要以上に厚くない為、
軽くて頑丈という相反する項目を一気に解決しているのです。

サイドケース説明


ご注意S42は生産を終了し販売を完了しました。
← システムK2 サイドケース
S30(内容量30L) 左

スリムながら容量十分な30L

SIZE S30 54×39×24 (cm)

システムK2 サイドケース S30 の内部 左→

O薄型リッド(フタ)を採用しているので、
リッド開放時でも荷物が落ちる心配はありません。

← S30の積載例

薄型ながら必要十分な積載性を確保。
常用も十分に可能です。
ツーリングでは空いたスペースに
小物を入れるとさらに安定します。

トップケース説明


← システムK2 トップケース
T40(内容量40L) T46(内容量46L)

日常使用にも最適な容量40Lと
素晴らしい積載量を誇る46L。
サイドケース同様違いはグレーの部分の幅です。

SIZE T40 48×38×29 (cm) T46 48×38×32 (cm)

システムK2 トップケース T40 T46の内部 →

サイドケース同様O薄型リッド(フタ)を採用。
雨の進入をシャットアウトします。
リッド開放時はストッパーを介することが出来るので、
ふたが落ちる心配はありません。
さらにT46はヘルメットが入ります。

← T40の積載例

常用からツーリングにも十分な積載性を確保。
近所へお出かけの時にはバッグなどをそのままポン!
コンビニ帰りも安全です。
もちろん旅先の大きなお土産もすっぽり収納。

T46の積載例 →

ロングツーリングやキャンプツーリングで
この容量は重宝します。
テントを張った後はヘルメットなど
朝まで必要のないものを入れておけば、
テント内を広く使用できますよ。

トップへ

戻る

Copyright (C) 2000-2004 MotorCycle&Car Goods Shop BIGFLAT. All Rights Reserved